ヨタ話

無名アニ関民のアニメ&映画ライフログ

DARKER THAN BLACK -黒の契約者-

#26 桜の花の満開の下

TV未放送分。 "鎖骨のラインが美しい"黒に腐女子・大塚が出会ってしまったのがいかんね。何が恐ろしいかって、鎖骨の美しさで李舜生=黒だと一瞬で気付いたことだな。その眼力には恐れ入りました。銀の役回りは重要ながらも、これからの腐女子化が心配される…

#25 死神の見る夢は、黒より暗い暗闇か?<終>

黒が戻るための銀の呼びかけはいいなぁ。今まで大声出さなかった銀が黒をあんな形で呼ぶのは意外だったし。美咲さんはどこで李=黒に気付いていたんだろう…あの焼き肉デートの時には気付いていたことになるんかなぁ。 総評 身近に第1話の時点から面白いと言…

#24 流星雨

あまりにあっさり死にすぎて寂しいぜ、黄…。グレンラガンの大安売りっぽいのに比べるとよっぽどいい。死ぬときはあっさり死ぬものだ。 猫は契約者が死んで猫に戻ってしまったということか?炎を使った契約者はかなり前の話で出てきた少女なのか。

#23 神は天にいまし…

さあさあ、巻きが入って参りましたって感じで、黒の過去をまじえつつ、探偵もからんできつつ、星空の謎に挑む。黒の妹・白はかなりの能力をもった契約者みたいだ。対価は睡眠? 美咲と黒はどう見ても焼き肉→バッティングセンターとなんかデートしてますが、…

#22 粛正の街は涙に濡れて…(後編)

なんでノーベンバー11は裸なんだ、そりゃマオもびびるぜ。結局、知りすぎて身内に殺されたか…「契約者は合理的な判断で動く」というのは事実なんだろうが、今回は強烈な皮肉に聞こえる。

#21 粛正の街は涙に濡れて…(前編)

体だけ空間転移させられる能力で対価がキスとか、どんだけエロいねんと。リストカットの魏志軍再登場、アンバーがまた幼女化していて盛り上がることこの上なし。

#20 あさき夢見し、酔いもせず…(後編)

教祖アルマのおかげで作品自体への興味がかなり深く沸いた。黒の任務はアルマ抹殺だから、結果として老化で真だとしても任務達成にはなるんだろうが、黒自身が手を下さなかったというのは大きな変化が黒の中で起こったということだろうか。いや、ここまでに…

#19 あさき夢見し、酔いもせず…(前編)

ゲート様て。黒と未咲はえらく身近なところにいるのに気付かないんだなぁ。

#18 掃きだめでラブソングを歌う…(後編)

無事逃げ切れるとは思っていなかったので、電車の中で健児の手をドールが握り返してきたときはなんか嬉しかった。

#17 掃きだめでラブソングを歌う…(前編)

ビバップのロコ(中尾隆聖)みたいなチンピラ登場で大喜び。しかもなんですかあのドールは。政さんみたいなアニキは乳もんでるし、前めくるし、そりゃ連れて逃げたくなるってもんです。エロすぎる。頼るのはもちろん黒。 アパートの面白外人さんが「おたく」と…

#16 裏切りの記憶は、こはく色の微笑み…(後編)

アンバーさんの能力はザ・ワールド、すなわち最強。あれだけの能力なら、さぞかし支払う対価も大きいことだろうな。 ジュライ君が気に入りました。

#15 裏切りの記憶は琥珀色の微笑み…(前編)

DTBって、前編は話がすっ飛んでるから理解までにちょっと時間がかかる。ちょっとキャラが増えすぎで覚えきれないぞ…。

#14 銀色の夜、こころは水面に揺れることなく…(後編)

銀編の後編。契約者たちはみんな大切な人を失ったやつらなのかな。黒に仲間だと言われてちょっと反応したり、自分で頬を引っ張って笑ってみたりと、かなり銀が可愛かった。

#13 銀色の夜、心は水面に揺れることなく…(前編)

銀さんお当番。探偵がまた出てきて嬉しい。

#12 壁の中、なくしたものを取り戻すとき…(後編)

ニックは壁の中で救いの星を見たのかな。インドねーちゃんは死ぬかと思ったので、生き残ってよかった。 ラストにC.C.みたいなのが…。

#11 壁の中、なくしたものを取り戻すとき…(前編)

ゲートを囲む壁の中にも建物があるのか。なんか世界の裏側を見てしまったようだわ。シムシティの世界だけど。んで、ゲートってのが一体何だったのかさっぱり思い出せないのだが、なんか東京を中心にえらいことになってるんだっけ?全ての物理法則に歪みとか。…

#10 純白のドレスは、少女の夢と血に染まる…(後編)

なんだあの指パッチン。絶対にヤツはBF団からの刺客に違いないぞ、強すぎる…。

#09 純白のドレスは少女の夢と血に染まる…(前編)

おろ、今回はヘイを追っていた未咲にスポットが。あんまり目立ってなかったけれど、まだちゃんと追っかけているのかしらね。

#08 五月雨にクチナシは香りを放ち…(後編)

このノリ、けっこう好き。久良沢と助手が出てくると空気が変わるな。あと、マオもこんなお茶目なキャラだとは思わなかった。 憑依野郎が、かつて失った自分の体を求めて靴下のニオイをかぐ最期はシュールだったわ…何か企んでいるのかと思ってしまった。やっ…

#07 五月雨にクチナシは香りを放ち…(前編)

いかにもギャグコンビが登場。化粧品会社の社員が転落死とか事件性はあるんだが、話のノリが前3本のようなシリアスで暗いスパイアクション方面ではなくて、明るい感じになったのは何かあるのかね。 未亡人エロスには久良沢でなくても参ってしまうと思うよ。…

#06 災厄の紅き夢は東欧に消えて…(後編)

主人公が絡むとみんな不幸になってないか? ノーベンバー11は警察とかと協力した行動をとっているみたい。黒は無敵の契約者なのかと思っていたけれど、そこまで完璧というわけでもないのか。よくわからん。ハヴォックがあっさり殺されてしまったことで、毎回…

#05 災厄の紅き夢は東欧に消えて…(前編)

前回の話は黒と少女の絡みが(というか黒の見事な口説きテクかな)面白く、後半はちょっと…と思ったが、今回は前半から面白かった。敵の能力者の強さがわかりやすかったのが一つ。あと、バトルになると主人公が絡むと面白くないのかもしれん。

#04 新星は東雲の空に煌く…(後編)

少し感じたのは、「地獄少女」+「BLOOD+」の風味。前編で明るそうな話を振っておいて、後編でとことん落とす。力の制御ができなくなって、友達と友達の父親を焼き殺してしまうとかどんだけヘビーなんだと。前編で見せた、黒の表の顔が全く出ず、ひたすら契約…

#03 新星は東雲の空に煌く…(前編)

ああ、これ人間ドラマの所はけっこう面白いな。能力者バトルが今回は一切無かったんだけれど、その分黒の普段の性格が見えてよかったのかも。昼行灯なんだねぇ彼。

#02 契約の星は流れた…(後編)

思ったより話が暗い方に展開していくな。女はあっさり心臓をくりぬかれて死んでしまった。黒の殺し方も基本ワイヤーでの首絞め(みたいなの)だからなお暗い。やはり面白いか否かについては判断を保留したい…。

#01 契約の星は流れた…(前編)

うーん、まだまだ様子見。公式サイトを見たところ、東京で繰り広げられる各国諜報機関お雇いの「契約者」同士のバトルものらしい。いきなりキスはどうかと思った。