ヨタ話

無名アニ関民のアニメ&映画ライフログ

2012-07-01から1ヶ月間の記事一覧

阪神vsヤクルト@甲子園

MBSラジオでの板東英二の解説が神懸かっていた。4回二死満塁の好機で打者新井貴浩に「もしここでセカンドゴロであれば、次の打席でチャンスありますよ」→タイムリーヒット、などなど。 試合内容もよくてウキウキなのだが、それよりも何よりも番組放送前にさ…

#01 ちとせちゃんの日々〜#05 コスプレ雛子

本編は短くてそこまでのインパクトもなく、ニンともカンとも……。ブラコン主人公、ちょっと変なお嬢様、パパLOVEなしっかり者、担任の女先生は結婚に縁がない、とわりとオーソドックスなんよね。EDの中毒性は高い。

#331

「トラベルグッズ」の流れもあって、コミケの売り子さん募集に人が集まらないだろうと思っていたら、火曜日時点で11通も来ていたそうで。昌鹿野らしからぬ人気ですね。 1ヶ月ぶりの声優雑誌斜め読み、「料理がうまそうな声優ランキング」でヤングがランクイ…

NEWS ZERO特別版・宮粼あおいパリ〜北アルプスへ・おおかみこどもを巡る旅

映画「おおかみこどもの雨と雪」で主役の花を演じた宮粼あおいと細田守監督の特集。パンフレットにたぶん書いてあると思うけれど、舞台になったあの田舎町は細田監督の出身地、富山県上市町。監督自らカメラ位置に案内してたように、劇中に登場した棚田がそ…

スターシップ・トゥルーパーズ:インベイジョン (2012)

@大阪ステーションシティシネマ スクリーン11 「宇宙の戦士」の映像化作品「スターシップ・トゥルーパーズ」の最新作にあたるCGアニメ。時系列でいうと1→2→3→インベイジョンと繋がっていて、本作は3のさらに後の時代。「伝説の英雄」ジョニー・リコは地球防…

#14 ワイルド・ファイア

里志と谷との次の対決は料理対決。料理上手なえるが素材を使い切ってしまって、もうほとんど何も無い状況からかき揚げに切り替えた摩耶花はすごいなあ。高校生、これぐらいできますか。奉太郎のわらしべ長者が役に立ってよかった。 このカンヤ祭話のキモは、…

BE INVOKED 発動篇 (1982)

イデが発動する「発動篇」。テレビシリーズを全話見てきていればようやくこれが見られるのかと感動もひとしおの所だが、接触篇と発動篇のあいだで描かれるべきだったドラマはごっそりと抜け落ちていて、冒頭で説明もなく現れたキッチ・キッチンはあっさり爆…

A CONTACT 接触篇 (1982)

テレビアニメが、予定していた話数に到達する前に終了した「打ち切り」だったのか、それとも本来39話予定だったのに途中で延長が決まり、それが翻ってまた39話に戻されての「打ち切り」かはソースにあたれていないので不明だが、アニメ史を語る上で外せない…

スターシップ・トゥルーパーズ (Starship Troopers、1997)

ジョニー・リコは彼女が士官学校へ行くというので自分も入隊を決意、機動歩兵隊に配属され、バグとの戦いの最前線へ駆り出される。 まるで何人死ぬかを競うような機動歩兵隊の使い捨てられ方、そしてバグの反則的な強さ。基本的に一方的な戦闘にはただただ圧…

メリダとおそろしの森 (Brave、2012)

予告編のイメージから、おてんば姫様が「おそろしの森」で大冒険するような話かと思っていたのだが、舞台はそれほど遠くには広がらなかった。姫としての立ち振る舞いにとにかく口うるさく結婚問題で決定的に対立するにいたった母(王妃)に嫌気がさしたメリダ…

おおかみこどもの雨と雪 (2012)

「時をかける少女」「サマーウォーズ」と、いずれも日常に非日常が溶け込んでいたけれど、この作品の場合は、2人の子供が“おおかみこども”であるという点以外はわりと普通というか、むしろいかに日常として描いていくのか、みたいな感じがある。ダンナはあま…

#330

「神戸みなとまつり」に昌鹿野トラベルセットを100個持っていったら3連休なのに5個しか売れず激怒するヤング。この光景にデジャヴを感じれば立派な昌鹿野リスナー。これ、完璧にオープニング曲のCDを再プレスしたときと同じ流れだよね。あのときはリスナーか…

スマイルプリキュア! #24 プリキュアが妖精になっちゃった、みゆ~!?

ロイヤルクイーンが目覚めないことをポップが調べている間、キャンディにメルヘンランドを案内してもらうみゆきたち。そこへ、デカっ鼻をもって現れるウルフルン。スーパーアカンベェに苦戦するプリキュアだが、再びプリンセスモードに変身して勝利を収める。…

鷲崎健の王様は退屈じゃ! #03

名取さんは未亡人キャラで行くらしい。どんなキャラ付けや……とは思うけれど、高杉&亥野に先駆けてキャラ立ててしまえば、弄られポジションは獲得やね。

#68

百合トーク盛り上がりすぎてマジマ作戦のコーナーがエンディング後になってしまうとか、どんだけだよ!でも、おかげで百合男子2巻の限定版を忘れずに購入できたよ。百合っぽい雰囲気にしておくことでファンに余計な心配をさせないという戦略の声優さんもいる…

#16 ゴン、アイクィーンとたたかう/ゴン、ものすごい仕返しを受ける

ゴンの食い意地を利用して辛いものを食べさせたチョロ。ウッスたちがパワーで押すだけでぜんぜん勝ててないことに比べれば、一矢報いただけ立派ではないですか。

#02 鴨川ボーソービーチ

殴り合って分かり合えないならチューしろ!と言わんばかりの、まどかの抱きつき&無理矢理キスで仲直り。有無を言わさぬ決着でした。そうだそうだ、ゴチャゴチャいってないでぱやぱやしてればいいんだ。

#13 夕べには骸に

漫研での摩耶花と河内先輩との対立。どうも漫研は河内先輩らを中心としてカンヤ祭でコスプレをしようと主張していたグループと、摩耶花らコスプレを嫌がったグループに分かれているようで、席取りでも場所が大きく離れている。で、コスプレの件では半分押し…

#12 またいつの日か、鴨川で<終>

砲撃で傷ついたようこの姿を見つけてしまったまどかは、自分ならもう覚悟ができているのにと絶叫。そしてラグランジェの花が降り注ぎ、まどかはユリカノと出会って、帰ってきましたよっと。いきなりまどかとランの謎のお別れシーンが始まったときにはどうし…

#11 鴨川絶対防衛ライン

船でランとムギナミを追いかけてファロスへ向かったまどか、アステリアはようこの言葉でアウラの封印を解いてくれた。キッスの戦艦からの砲撃が鴨川の町を!オワタ!!というこの攻撃を防いだ3人組が格好良すぎる……。それにしたって、圧倒的に数で不利ですよ、…

#10 さらば鴨川

鴨女文化祭が始まり、すべての部活になんらかの協力をしたジャージ部の3人は手伝った展示を見に回る。その最中に、ランやムギナミが助っ人として抜けていき、まどかはアステリアから「失うことの恐ろしさを思い出してしまった」と図星を突かれる。かつてお母…

#09 勝浦発→鴨川行

ヴィラジュリオから直接プレッシャーをかけられてキリウスたちが動き出すが、時代劇に影響されていたせいでイゾはまどかの彼氏だと勘違いされるし、キリウスは目の前にまどかがいるのに気付かないし、アレイはメイド服だし……。この3人組、どうするんだろう。…

#08 鴨川ロリータ

「ラグランジェの花は二度と咲かせてはならない」 ノウムンドゥス財団の会長代理、アステリアが来日。ランに「わんっ」の偽挨拶を教え込んだひどい人です。まどかに対するアウラ搭乗禁止命令に、ランとムギナミは格納庫でストライキ。

#07 曇り のち 鴨川

惑星ウ・ゴー出身のムギナミがディセルマイン(ランの兄)に裏切られてウ・ゴーに来たヴィラジュリオと出会ったとか、ヴィラジュリオが所属する反ポリへドロン同盟「キッス」と、ランのいるレ・ガリテなどを中心としたポリへドロンとか。なんか「ポリへドロン…

#06 風と火と水と鴨川と

「輪廻が開いた!」 ムギナミに対するヴィラジュリオの態度にキレたまどかとランは仇討ちに出撃するが、そのことに対してムギナミが怒りをあらわに。輪廻って開くもの?

#05 鴨川に来た男

ムギナミが「お兄ちゃん」と呼ぶヴィラジュリオが鴨川に到着するけれど、面白キャラかと思ったらムギナミに超冷たい。「鴨川デイズ」を見たあとだから仲が悪いわけではないというのはわかっているのだが、ヴィラジュリオのこの態度がどこまで本気なのかはわ…

#04 鴨川スイマーズ

水着回。ムギナミが学校に転入してきて、ランを溺れさせたり。メモリアがないとウォクスは動かせないが、すでにムギナミはイグニスのメモリアを刻んでいたりー。ランが一方的にムギナミを敵視しているという関係ではなくて、お互いに仇敵なわけです。

#03 鴨川にランの花咲く

ランもウォクス・リンファのメモリア持ちだが、うまく感応できないので変形できず役立たず呼ばわり。人型になれないのでは確かに戦力としてはアレゲ。鴨川振興アニメな側面もあるらしいが、そのわりに畑とかボロボロにされてるけどいいんですかね。守るべき…

#02 鴨川スピリット

母艦ファロスの中で、まどかがムギナミと出会う。まどかの決めゼリフが「まるっ」で、ムギナミは「かしこまり!」。とにかくキリウス、イゾ、アレイの3人が戦いを挑んでくるから、それを跳ね返す展開。こういった敵は仲違いしてダメになるケースがあるが、こ…

#01 ようこそ、鴨川へ!

まどかがランと出会って、“ジャージ部魂”でウォクス・アウラに乗せられちゃうまで。ようこはまどかの尻にあるパイロットとしての証を確認していたので、いろいろと事情をご存じなのでしょうけれど。 ロボットの名前を始め、わりと独特な用語が多いので、耳で…