ヨタ話

無名アニ関民のアニメ&映画ライフログ

#462

 OPトークトーク→今週の「うぇっ」→万事解決 昌鹿野ファイナルアンサー→今週の「おっ」→編集後記
 節分で豆を食べ、番組終了をどういう形にするか相談したり。放送のバックナンバーを収録した「昌鹿野大全集」の最終巻は4月5日実施の最終イベントで発売予定だとのこと。3月24日が最終収録日なので、その後最低限の編集をしてプレスして間に合わせると。おお、すごいやる気だ。
 リスナーからのメールで「BOKEYO HOT3!」の話が来てたけど、2人ともコーナーの中身をほぼうろ覚えだった。1枚のお題写真をもとにボケをリスナーから募集してAMGの学生に読んでもらうコーナーだったよ。
 そして編集後記のヤング語りではリスナー高齢化問題が。実際、9年もやるとリスナーはもちろん、パーソナリティも始めた頃のノリがなくなるもんね。鹿野さんも30過ぎたし、小野坂さんだって開始当初は41歳だったがとうとう50歳ですし。

#01 私がプリンセス!?キュアフローラ誕生!

 キュアプリンセスがいた次のクールからプリンセスプリキュアてかー。そらこうなるよ↓

 主人公を寮生活にするのは不自然な家族の出番減少を避けるためなのか、何か意味を持たせているのか。フレプリは居候としてせつなが加わるというイベントもあったりして、家庭の役割があったけれど。
 変身すると身体能力が劇的に向上する!びっくり!ってのは、近年だとハトプリ、ドキプリでも見た記憶あり。ハピプリの場合、プリキュアは隠された存在ではなかったので、プリキュアになれば超人的な力を発揮できることに違和感を抱かないのはおかしくはないのだけれど。
 変身後口上は「冷たい檻に閉ざされた夢 返していただきますわ お覚悟はよろしくて?」で、必殺技が「舞え花よ!プリキュア フローラル トルビヨン!」、フィニッシュは「ごきげんよう」。プリンセスなんだか、お嬢様なんだか。
 浅野真澄が完全無欠の生徒会長様ポジション。カラーが青で、かれんさんと被ってますなあ。オールスターズでの扱いが気になる。