ヨタ話

無名アニ関民のアニメ&映画ライフログ

鹿楓堂よついろ日和 #02 お茶屋の秘密

 鹿楓堂を訪れたのは、飲んだだけでお茶の銘柄を当てる少女「小鶴」。ちょうど、鹿楓堂ではこれまで取引していたお茶屋の伊藤さんが廃業するということで、新しいお茶屋にあいさつに行かなければならないタイミングだった。偶然にも、小鶴が新しいお茶屋の孫だったことから、スイはお茶屋と話をすることになる。
 縁は異なもの味なもの、のアレ。お茶屋さんのデレが思ったより早かったが、描きたかったのはそのお茶屋さんに出入りする怪しい影ってところですな。

鹿楓堂よついろ日和 #01 喫茶 鹿楓堂へようこそ

 4人のイケメンが働く甘味処・鹿楓堂には悩める客が集う。「料理作画監督」や「猫作画監督」までいてすごいなーと思うのだが、見終えた印象が「平凡」なのはなぜだろう……。