ヨタ話

無名アニ関民のアニメ&映画ライフログ

集まれ昌鹿野編集部 #037

 OPトーク→週刊!昌鹿野批評→昌鹿野!子供電話相談室→走れ!スクープマン→編集後記
 岐阜県ではラジオ関西が入るので岐阜放送(の短縮版)を聞いてる人はいるのだろうか、というツッコミから、今回の生放送でも短縮版スペシャル=岐阜向けスペシャルは別録りするという話へ。鹿野優以まもなく23歳による「鹿野ソープ」開店予定。
 「走れ!スクープマン」登場の生田さん、生放送合わせでの東京派遣には同行しないが、生電話つなぎに出るかも?「週刊少年ファング」レポートは河野雄太くん、はるさきあやかさん。横井くんは今回も喉の調子が悪い。

#470<終>

 とうとう最終回、佐藤PがUstream中継してくれて、昌鹿野放送中のブース内の様子を初めて見られた。まぁ、ヤングがラジオやってる姿はGT-Rとかおしゃ5でも見られたんですけども、鹿野さん気合い入れた格好だったなー。かわいく写ってた。
 そうはいいつつも、最終回らしいそぶりはほぼないままに終了。……だって、翌週から「小野坂昌也の10年つづくラジオ」が始まるんですってよ。9年で終わった昌鹿野の後に「10年つづく」という、これは局が気合いを入れているとみていいのか、スタッフが当てつけでタイトルをつけたのか、なんなんだ。

#469

 OPトークトーク→今週の「うぇっ」→昌鹿野名場面→今週の「おっ」→編集後記
 「昌鹿野名場面」は、これまでの昌鹿野の名場面をリスナーから集めたもの。
10位:2012/5 マフィラジ・サーガ:佐藤Pのアフィリア・サーガ傾倒に抗議の意味(?)を込めて、2人で最初から最後までなりきり。
9位:2011/4/10 小野坂昌也 我孫子公園盆踊り事件:中学時代に「この盆踊りを機に人が変わった」というエピソード
8位:2009/3/10 小野坂昌也 あずささんへの愛を語る:そんな時期もあったなー、その後(2010年10月〜2013年12月)、たかはし智秋が後番組に。
7位:2008/7/27 あんこうバスターズ:鹿野さん宅で余ったあんこうを何とかした話
6位:2007/10/7 米騒動で「昌加藤編集部」:聴取率が「※」になったことから4週にわたって行われた「昌鹿野米騒動」のクライマックス。楽しそうに進めるヤングの姿に、鹿野優以悔し涙。
5位:2007/1/28 第1回ちんこサミット:優勝は「白い」置鮎龍太郎
4位:2007/6/27 夜明けのかめはめ波:これは本当に傑作企画だった。石川英郎のとか。
3位:2013/6/23 進撃の巨人7・8・9事件:ヤングに貸す単行本を忘れてたっぷりグチられる
2位:2010/10/24 冷凍と冷蔵(肉まんとシューマイ):加藤英美里ライブへの差し入れを渡すのに照れまくるヤング
1位:2007/6/17 鹿野優以生放送で女の顔になる:トイレでタンポン入れてきたら「女」になってた鹿野優以
……ということで、リスナー的にはだいたい納得のランキングだったのに、2人とも1位がぱっと思い出せないレベルだった。毎週やってるとそんなもんだろうか。確かに放送2年目のことだから、7年は前のことだけどさ。

#467

 OPトークトーク→今週の「うぇっ」→昌鹿野ファイナルアンサー→今週の「おっ」→編集後記→神の予言
 「待望のゲスト」来場、ヤングが名前を出す前に物真似で置鮎さんだってわかったよー。過去の振り返りとか。置鮎さんにスポンサードを頼んでみたりとか。「置鮎龍太郎プレゼンツ集まれ昌鹿野編集部」。それができるんなら、小野坂昌也プレゼンツでいいじゃないの。

#465

 OPトークトーク→今週の「うぇっ」→ファイナルアンサー→今週の「おっ」→編集後記→神の予言
 予定ゲストが「アニメが3本もあって忙しい」とのことで欠席、誰かは不明だけれどこの番組に呼ぶようなゲストって誰だろう。話の流れからすると、おなじみの置鮎さんではないみたい?
 ヤングがこれまでの番組ゲストのことをまったく覚えていなかった。モモノキの2人とはイベントでの絡みだったんだよ。

#463

 OPトークトーク(プラ板焼き・メール読み)→今週の「うぇっ」→万事解決 昌鹿野ファイナルアンサー→今週の「おっ」→編集後記→神の予言
 4/5のイベントの限定入場券のためにプラ板をひたすら焼き続ける前半トーク。せっかくあやねるが書いてくれたプラ板は焼くのに失敗し、一番キレイなのは藤林さんが作ったどうでもいいやつだと。オチとしてはそうなるよねー。小学校の頃に1度はプラ板ブームが来るけど、あれはいったいなんだったんだろう。なんか妙にデカいプラ板を焼いた気がするが、いったいどこへいったのか……。
 せっかくのバレンタインだけど何もやらないのな。鹿野さんが嫌がったようだが、体張るのはしんどいというヤングの気配も感じないではない。

#462

 OPトークトーク→今週の「うぇっ」→万事解決 昌鹿野ファイナルアンサー→今週の「おっ」→編集後記
 節分で豆を食べ、番組終了をどういう形にするか相談したり。放送のバックナンバーを収録した「昌鹿野大全集」の最終巻は4月5日実施の最終イベントで発売予定だとのこと。3月24日が最終収録日なので、その後最低限の編集をしてプレスして間に合わせると。おお、すごいやる気だ。
 リスナーからのメールで「BOKEYO HOT3!」の話が来てたけど、2人ともコーナーの中身をほぼうろ覚えだった。1枚のお題写真をもとにボケをリスナーから募集してAMGの学生に読んでもらうコーナーだったよ。
 そして編集後記のヤング語りではリスナー高齢化問題が。実際、9年もやるとリスナーはもちろん、パーソナリティも始めた頃のノリがなくなるもんね。鹿野さんも30過ぎたし、小野坂さんだって開始当初は41歳だったがとうとう50歳ですし。

#461

 「終了まであと10回」というゴールラインが見えているからなのか、聞く側の姿勢も変わったからか、昌鹿野が俄然面白くなった。だって、最近はヤングあんなに妄想劇場にノリノリになったことがないし、鹿野さんもこんなに積極的じゃなかった気がするのに。終了宣告があったことで、「よっしゃ、最後は走りきったるわ!」となったのかな。
 そういえば、年末進行の中で「何年か前と同じトークしてるんじゃねーか?」なんて自分たちでも振り返っていたもんね。ヤングが年を取って知らない若手声優が増えたこともあり、声優関連トークも減ってたなぁと思い出したりする。

#460

 新コーナーが始まったかと思ったら、編集後記が番組始まって以来初の2人揃ってなので嫌な予感。思った通り、3月末で番組終了。マラソンで鹿野さんが完走できなかったから……とかではなくて、やっぱりスポンサー失って、かつグッズ売り上げがあまりよくない番組なので続けられないという判断なのだろう。ここ数年のマンネリ具合は相当なものだったので、いざ終了発表があっても「やっぱりなあ〜」と納得だったけれど、そうか、3月末か。500回は行けないか−。
 しかし、番組中盤まで「ぜんぜんグッズを作ってもらえない」と愚痴ってた番組が、不良在庫抱えて沈んでいく姿はなんとも。よく、イベントへのグッズ持ち込み数が少なくて、小野坂さんが佐藤Pを怒っていたけれど、あれ、笑えなかったんだなあ……。
 パーソナリティがスポンサーを取ってくるわけじゃないから、番組終了の責は2人よりも佐藤Pが負うべきだし、実際、真偽は不明ながら伝え聞く佐藤Pの態度はあんまり昌鹿野に力が入っているとは思えないものだったので「佐藤P、どうにかならんかったんかー」とは思う。番組公式Twitterアカウントも、最終更新が12月30日ですよ。サイトまで日々更新せよとは言わないけれど、Twitterでの情報拡散もないってか、と。
 その裏で、パーソナリティの成長も必要だったんじゃないかなー、という思いも強い。鹿野さん、大先輩である小野坂さんから相当アドバイスもらってたよね。当初こそ大先輩と組むということで萎縮していたけれど、生来のずぼらさというか、ふてぶてしさが出てきてからは、ヤングがちょっと本気のトーンでお説教しても馬耳東風だった。たかはし智秋が来たときもマジ説教だったし。ま、鹿野さんが話をよく聞いていたとしても、AMGがスポンサー続けてくれたかどうかはアレゲ
 ちなみに、昌鹿野の放送中に、後ろの枠にいた「野中藍ラリルれ、にちようび。」が土曜に移動、「ANI-TAMA-ZOO Safari」が終了。ANI-TAMA-ZOO終了後は「アニたまどっとコム」枠からも外れてしまってるし、AMGがいなくなって、日曜24時〜25時の枠もどうなるやら……。

#396

 小野坂さんがお休みのため、鹿野さん一人進行で「集まれ鹿野編集部」に。これまでにもヤング師匠は2度休んでいるけれど、いずれもピンチヒッターとして置鮎龍太郎が来ていたので、昌鹿野を一人で回すのは初の鹿野さん。つったって、他では一人ラジオもやってたわけで、できないわけじゃない。なんか、夜に女性パーソナリティが1人でやってるラジオはこんなのでもええかなというレベルではあった。学生さんとの絡みはちょっとひどかったけど。
 最後は時間が余ったので「おぱーい!〜鹿野優以のテーマ〜」で〆。スタッフの合いの手に鹿野さんが笑ってしまって生歌だとわかりやすかったけど、鹿野さんやっぱ歌は上手いと思うの。

#395

 10/20に行われた「ラジオ関西まつり」での公開録音の放送。この日は天気がひどかった&夕方になるまで公録のことを忘れていて、ラジオを聞く前になって思いだしたんだよなー。今回も相当アレだったっぽいので、行けば良かった。
 本社支社のマイクバトルは「ラジオ関西ヤバイ!」という感想しか出てこないので、もうやめにしよう。

#390

 「笑えるカウントダウン」は日曜深夜に放送されている通常枠とは異なる特番扱いで数には入れないのだとのこと。ということで2012年年末まで遡ってナンバーを書き換え、ああ新年のころは「ざめひょろ」流行ってたなぁと思い出す。

#388

 もう恋愛に踏み出すエネルギーもない結婚適齢期女性は元彼や幼なじみに連絡してしまうという話題から、小野坂昌也の結婚話へ。幼なじみでも40代後半のオバサン化しているわけで、それなら幼なじみの娘というのはどうだ、と妄想を膨らまし、結局ハタチの娘にペロリンチョされる流れのヤング師匠のちょろさ。……そこで、ヤングのこと指さして笑ってる鹿野さん、あなたも30ですけれど、どうするんですか。20代前半のころは羽多野渉寺島拓篤と浮き名を流したこともあったのに、その後、相手がどうこうとか話題にもならんじゃないですか。そら大叔母も結婚しないだろうと諦めますよ。