ヨタ話

無名アニ関民のアニメ&映画ライフログ

集まれ昌鹿野編集部 #037

 OPトーク→週刊!昌鹿野批評→昌鹿野!子供電話相談室→走れ!スクープマン→編集後記
 岐阜県ではラジオ関西が入るので岐阜放送(の短縮版)を聞いてる人はいるのだろうか、というツッコミから、今回の生放送でも短縮版スペシャル=岐阜向けスペシャルは別録りするという話へ。鹿野優以まもなく23歳による「鹿野ソープ」開店予定。
 「走れ!スクープマン」登場の生田さん、生放送合わせでの東京派遣には同行しないが、生電話つなぎに出るかも?「週刊少年ファング」レポートは河野雄太くん、はるさきあやかさん。横井くんは今回も喉の調子が悪い。

#10

 アシスタントコーナーはアトミックモンキーの西田望見。2015年4月から年齢非公表にしたそうな……このコーナーに来るみなさんは「年齢OK」が続いていたのにね。幼女と女装おじさん好きの、デンマーク語のできる子。なかなかアレゲトークだった。

#08

 アシスタントコーナーにユカフィン・ドール。事務所としてはアミュレートですか。「アフィリア・サーガ」を6年やっていて、ラジオは4年(超!A&Gの「アフィリア・サーガの魔法学院放送部」のことか。ラジオ関西でも3年やってる)をやってるが、いくつコーナーをやっても潰れてしまうという、本格的なご相談じゃないか。10年さんからは「リスナーを育てよ」とアドバイス。育てるもそうだし、面白いリスナーさんが定着してくれるかどうかでもあるかな。


小野坂昌也の10年つづくラジオ」の検索結果を見て、ニコニコ動画YouTubeにアップされていることに気付く10年さん。「俺の目につかないところでやってくれよ〜」。いやまったく……番組名で検索して1ページ目にずらっと出てくるもんな。ちなみに、この内容だとのちのちCD化は難しそうなんだけど、なんかマネタイズしないのかな。

#07

 スリートゥリーの新人・宗宮利衣徒。1月に19歳になったところですって。スリートゥリーの所属アーティスト一覧にも載ってないんだよなー、4月に養成所から上がったところとかそういうこと?
 火野正平ネタとか引っ張れるのが出てきたところで、今回の「ポコット・チンスター」のくっだらなさにはやられたわ。オオキード博士に、ピカならぬポコチン。そろそろ怒られますよ10年さん!

#06

 今日のアシスタントコーナーはマウスプロモーション桑原由気。いいですねー、この声優事務所片っ端から回っていく感じ。俳協→ケンユウオフィス→アイムエンタープライズアーツビジョンマウスプロモーションと。青二プロダクションはラストですか?一番ゲスくいじれそうですが。

#05

 アシスタント募集コーナーはアーツビジョンの谷口夢奈。高校卒業後、声優になるため上京したという20歳。このコーナーは収録時よりかなり削ってるのか、そもそも10年さんがギア入るまで遅いのか、盛り上がってきたかなってところで終わる。

#04

 アシスタント募集コーナーにはアイムエンタープライズの現役女子大生声優・雨宮夕夏。えっ、すごい笑いのノリとかがおばちゃん風味だなあ、大阪出身だから?
 「アニメを切った」という人がいるという投稿に対して珍しく真面目になっちゃう10年さん。自分でも言ってたけど。

#03

 3回やると大喜利メンバーもやや顔が見えてきた感じ。それでも、「番組が職人を育てる」というよりは「番組が職人によって育てられている」感あるけどなー。ジングル部分も「10年さ〜ん」だけじゃなくて一ネタ入るようになったのは職人(投稿者)側の動きによるものだし。実際、そのおかげで面白く転がってるけど。
 新パーソナリティの件は当面は週替わりゲスト状態みたい。今週は近藤唯。あっ、このヤングが新人さん(準所属とかジュニアぐらいの子)を追い詰めていくようなノリは面白いかもしれんな。昔に比べればよっぽど丸くなったけれど、削りに行くなあ。

#02

 前回佐藤Pが言ってたけど、やっぱり誰かと組ませる前提なのかなー。今回は高橋未奈美、このまま週替わりで若手声優をいじっていくコーナーでもいいんじゃないかって感じもしますけどね。ここに鹿野さん入れてくれとは思わないけれど、ゲストでいいから浅野真澄とか斎藤桃子とか放り込んでくれよー(いつまでも言っていくスタイル)。

#01

 終わった翌週、というか5日後からコレか!10年さん……というか小野坂さんがやってきたラジオはいくつか聞いたけれど、いずれも複数人パーソナリティだったから一人しゃべりは初めて聞くかも。スタジオ内には作家がいて笑い声は入ってるから一人ではないけれども、これほどまでに違和感があるとは。→「きいてますよ、アザゼルさん」はソロ回あったな。神谷浩史とかとノリノリで下ネタをしているところしか思い出せなかった。
 しかしこの大喜利スタイル、読み上げもあって「着信御礼!ケータイ大喜利」っぽすぎませんかね。メールで来た答え読むと同じになるかもしれんけど。ハガキ(メール)職人を育てる番組……うーん、そういうのは番組が率先してやるものじゃなく、自然と育っていくのでは。

2015年4月〜6月 視聴予定リスト

1955 KBS 浦和の調ちゃん
2330 SUN ハロー!!きんいろモザイク
2559 ytv 山田くんと7人の魔女(MANPA第1枠)
2629 ytv ラブライブ!(第2期)(MANPA第2枠)
2659 ytv SHOW BY ROCK!!(MANPA第3枠)
2743 ytv 寄生獣 セイの格率(MANPA第4枠)

1800 TVO 銀魂゜
2430 SUN ミカグラ学園組曲
2530 SUN トリアージX
2614 ABC プラスティック・メモリーズ(水もん第1枠)
2630 BS日テレ 俺物語!!
2644 ABC 放課後のプレアデス(水もん第2枠)

2330 SUN レーカン!
2400 CRK 小野坂昌也の10年つづくラジオ
2610 MBS シドニアの騎士 第九惑星戦役(アニメイズム第1枠)
2640 MBS 食戟のソーマ(アニメイズム第2枠)
2710 MBS 魔法少女リリカルなのはVivid(アニメイズム第3枠)

#470<終>

 とうとう最終回、佐藤PがUstream中継してくれて、昌鹿野放送中のブース内の様子を初めて見られた。まぁ、ヤングがラジオやってる姿はGT-Rとかおしゃ5でも見られたんですけども、鹿野さん気合い入れた格好だったなー。かわいく写ってた。
 そうはいいつつも、最終回らしいそぶりはほぼないままに終了。……だって、翌週から「小野坂昌也の10年つづくラジオ」が始まるんですってよ。9年で終わった昌鹿野の後に「10年つづく」という、これは局が気合いを入れているとみていいのか、スタッフが当てつけでタイトルをつけたのか、なんなんだ。

#469

 OPトークトーク→今週の「うぇっ」→昌鹿野名場面→今週の「おっ」→編集後記
 「昌鹿野名場面」は、これまでの昌鹿野の名場面をリスナーから集めたもの。
10位:2012/5 マフィラジ・サーガ:佐藤Pのアフィリア・サーガ傾倒に抗議の意味(?)を込めて、2人で最初から最後までなりきり。
9位:2011/4/10 小野坂昌也 我孫子公園盆踊り事件:中学時代に「この盆踊りを機に人が変わった」というエピソード
8位:2009/3/10 小野坂昌也 あずささんへの愛を語る:そんな時期もあったなー、その後(2010年10月〜2013年12月)、たかはし智秋が後番組に。
7位:2008/7/27 あんこうバスターズ:鹿野さん宅で余ったあんこうを何とかした話
6位:2007/10/7 米騒動で「昌加藤編集部」:聴取率が「※」になったことから4週にわたって行われた「昌鹿野米騒動」のクライマックス。楽しそうに進めるヤングの姿に、鹿野優以悔し涙。
5位:2007/1/28 第1回ちんこサミット:優勝は「白い」置鮎龍太郎
4位:2007/6/27 夜明けのかめはめ波:これは本当に傑作企画だった。石川英郎のとか。
3位:2013/6/23 進撃の巨人7・8・9事件:ヤングに貸す単行本を忘れてたっぷりグチられる
2位:2010/10/24 冷凍と冷蔵(肉まんとシューマイ):加藤英美里ライブへの差し入れを渡すのに照れまくるヤング
1位:2007/6/17 鹿野優以生放送で女の顔になる:トイレでタンポン入れてきたら「女」になってた鹿野優以
……ということで、リスナー的にはだいたい納得のランキングだったのに、2人とも1位がぱっと思い出せないレベルだった。毎週やってるとそんなもんだろうか。確かに放送2年目のことだから、7年は前のことだけどさ。

#467

 OPトークトーク→今週の「うぇっ」→昌鹿野ファイナルアンサー→今週の「おっ」→編集後記→神の予言
 「待望のゲスト」来場、ヤングが名前を出す前に物真似で置鮎さんだってわかったよー。過去の振り返りとか。置鮎さんにスポンサードを頼んでみたりとか。「置鮎龍太郎プレゼンツ集まれ昌鹿野編集部」。それができるんなら、小野坂昌也プレゼンツでいいじゃないの。