ヨタ話

無名アニ関民のアニメ&映画ライフログ

#11 海堂への狭き門

 海堂入試編。体力テストのところで、原作では激しい運動のあとで食事、こんなの食べられるわけないってのがあったけど、カットされてて残念。あれ好きだったのだ。
 5人組にいた関西弁男はひどいな、聞いてて頭痛がする。声優誰か見てなかったけど、もうちょいなんとかなりませんか…。

#07 強敵!友ノ浦

 寿也がここではヒールになっているはずなのに、腹が立つのは吾郎に対してだなぁ。吾郎と一緒には野球したくないな、勝手に自分一人の試合やってるつもりになってるんだもんな。小森はボール投げつけるだけじゃなく、一発殴っていいと思う。

#05 寿也の過去

 チームワークとはなれ合いではない、という吾郎の理屈が勝ったようだが、練習に来ない、試合にも遅刻する奴が何を言うかという山根の気持ちはよくわかる。吾郎はなんか自分の力を過信しすぎているような気がする。もちっと謙虚さが欲しい。
 寿也の不幸な過去に触れて不安定になる吾郎、なんでさっきまであんなに強気だった奴がそれだけでこんなにダメになるかね。清水は一発殴っても良かったと思う。あの一言で直るぐらいなら最初から悩んでんじゃないよ。さあブラック寿也、吾郎を打ち崩すんだ!

#04 ライバル再会

 わーい、期待通り寿也が黒い!もっとどす黒いかと思ったけれど、あっさり風味だなぁ。
 牟田ー、だまされてるだまされてるー。控えがゼロで試合に挑むチームって結構大変よな。まぁあれだ、吾郎がくるまでに何点ですむのかが楽しみですよ。
 そして吾郎はまたも小学校時代のミスを犯している。チーム放置して特訓、それで試合に遅刻なんてもうお話にならんですよ。

#03 野球部 始動!

 山根が一週ですげぇ頑張るやつになってしまった!うーん、かつて熱血野球小僧だった山根、たとえ腕をケガしようとも野球を続ける吾郎の姿に何かを感じたか。牟田と及川があっさりと野球好きになってしまったのは残念だ。あれだけ悪いことやってきたのに、なんかあまりにあっさりすぎる…。流れとして、あんまり時間を割けないのかな。
 吾郎が左腕であっさり三船西中を黙らせる?3年間の特訓は伊達ではないということか。

#02 夢はひとつ

 小森はきっと魅力99で弁舌持ち。だが、さすがにいい人度が高すぎるのではないかという気がするのだが…。
 山根、外見は老けすぎているが悩みは中学生らしくて良かった。先輩からレギュラーを奪ってしまう、か。超人系スポーツ漫画なら先輩もすぐにあきらめるんだろうけどな。
 そして吾郎はサウスポーへ。3年でサウスポー転向ってすごいような…吾郎の人並みはずれた努力の結果か。

#01 帰ってきた…

 吾郎の成長ぶりがすげえ!でかいし、声まで変わって…。声変わりはわかるけど、森久保祥太郎声の中学生はいねえ。他のキャラと比べてなんか浮いてるなぁ。ここは主役だから目立っていて良しとします。
 何がショックだったかというと、小森!あああ、なんか普通の中学生になってる。なんか、どこまでも釘宮ボイスかと思ってた。よく考えてみるとそれはキモイけど、でもあのイメージが強烈。