ヨタ話

無名アニ関民のアニメ&映画ライフログ

#07 バーの休日

 この作品はよく過去に飛んだりするので、佐々倉が倒れたのは幻か何かかと思った。葛原さんと東山さんってのは普通のお客さんではなくて、バーテンダーとしての先輩なのかな?接客が完璧すぎる。

#06 グラスの中の物語

 地味な話だった。脚本を書けない脚本家が、ウィスキーで若い頃監督とともに頑張ったことを思い出し、脚本をもう一度書き進める。地味で、いい話。でも、アニメ向きではないよな。

#02 心のメニュー

 今週の酒はサントリー角瓶。そんなのが出るとは思わなかった。つか、そういう酒探しってバーテンダーに頼むものなのかい。彼はスゴイ人だからわかるけど、普通はわからんような気がする…。

#01 バーテンダー

 とにかく登場人物の自分語りが多い。
 神嶋部長がひねくれすぎてて笑ったが、これ笑う作品では無いんだろうな。要するに「神のグラス」とは客にとって至高の一杯になるものなので、そのときどきに色々なものになるわけか。今回は水割りだったが、カクテルの場合もあるだろうし、と。ビールってことはなさそうだが。
 「大人の心を癒す新感覚アニメーション」とのことだが、どうなんだろうな。今期サラリーマン賛歌として「働きマン」が存在するから厳しいかも。